最近また本を読むペースが上がってきている。大体年に数回やってくる。今年は年始に来たからこれで2回目。と言っても普段から通勤時間とかで本を読むことはしているので、ペースが上がったとなると休日などで読む時間が増えていることに
鉄道会社
不況の現在、マンションの建築数は減りデベロッパーの倒産が相次ぎました。景気が良くなってもしばらくは以前の様に建築数が増えないでしょう。それはそのまま設計数が減るので、自分たちの仕事も減ります。 景気が悪いのはマンション業
宿題
小さい頃宿題をやった覚えがあまり無い。 多分出されたけど、提出しなかったのだろう。 小中学校の夏休みなどの長期休暇の宿題は一応提出したが、きちんとやった覚えが無い。本当に遊んでばかり。 高校は宿題あったっけ? 部活しか記
少子化
先進国では「少子化」という問題があります。 世界全体で見ると「人口増加」という問題があります。 先進国の少子化問題は、国として税収の確保、高齢者問題などと関連しますが、どうしても先進国独自の問題としか思えない。 後進国で
勉強
昔から学ぶ事は好きですが、勉強は嫌いです。 「何か」を得る過程で調べる事や考える事は嫌いでは無く、そこで得た知識は覚えているのですが、形の上だけで学ぶ事は大嫌いです。 国語で言えば、知識を得るための文章を読むのや読解は大
建築の範囲
建築家、特に現代建築家は自分の建築に意味を求め、定義を決めその中で理想を求める傾向が強いが、その他にも自分の認める建築とそうでないものとを分けたがるように思える。 しかし一般的にはそういった思考は関係なく、実際に建てられ
バリアフリー
障害者が健常者と同じように生活できるためにする「バリアフリー」。誰もが差別無く使えるようにするための「ユニバーサルデザイン」。どちらも建築では必要な考え方です。ある程度以上(用途によって基準面積は違う)になると法律で義務
ネットの技術
今の時代というか、時代というには相当遅いが、企画を立てて実現するにはネットの技術とデーターベースの技術が相当ウェートを占めると感じる。 もちろんアナログ的な方法もあるのだけど、単純に広報のことを考えるとネットの方が早いし
治外法権
先日雑談の中でたまたま気になった件有ったので。 治外法権ってありますよね?それって建築の範囲だとどこまで影響が及ぶのか? これが考えられるのは、大使館を建てる時と、米軍基地内に建物を建てる時です。 大使館の場合は単純なイ
週刊誌
昔から雑誌が好きでした。今は殆どの情報がネットで得られるのと、懐に厳しいので雑誌を買うことは殆ど無く立ち読みで済ませていますが、仕事上で関係ある雑誌(新建築・住宅特集・Comfort・チルチンびと等)は購入したいのが本音