ほぼ毎日に近くblogを書いていますが、実際にはまとめて記事を書いていおいて小出しにアップしているだけです。基本的に日々思った事や出来事を書いているのですが、実際のところメモ帳です。
元々mixiで書いていたのですがそれだと会員しか見ることが出来ず、world wide webという全世界に開かれたインターネットの可能性を大分狭めていると思ったので、誰でも見られるblog形式にしました。
出来ることなら海外の人も読めるように、日本語・英語で書きたいのですが、残念ながら英語が出来ないので日本語オンリーです。
このような考えなので完全にオープンです。本名出してますし、メールアドレスも載せてますから。
内容については自分が思ったこと、感じたことを一度文字にすることで理解するために書いているのが中心なので、とても雑多です。
なので誰に書いているというわけでは無く、自分自身に対して書いている状態になっています。
一応、誰でも読むことが出来る様になっているので、最低限の言葉使いなどは気をつけていますが。
コメントについてはmixiの場合はその制限制のための安心感からか反応が良いですが、blogにすると減ります。しかし基本的に寂しがりやなので反応してくれると喜びます。むしろ純粋に自分が思った事に対して意見をしてくれる事を無防備で受けることに、新たな発見とそれに対する自分の対応力などを計るという、Mっ気たっぷりで返事をしています。
ちなみに文章が長いのは癖です。
素朴な疑問ですが、ブログだとどのようにしてこの日記に触れることができるんだろうか?
確かにmixiは会員のみ、しかも一定以上のヘビー利用者のみの世界になっているのは事実ですよね。
自分の身の回りでもブログ日記更新時に、mixiでも最新日記として出てくる人もいますが、中には日記の始めの一文+写真一枚だけ入れた上でリンクしてくれる人もいて、自分を含めたmixiオンリーユーザーのマイミクさん達はmixi日記の中でコメントを書きたがる傾向があるように思います。共有しているマイミクで話題を盛り上げたいという意味あるかと思います。
mixiって、任意のコミュニティの輪がつくりやすいサイトだということが、しっかり見えてきますね。逆にブログって、独り言的な性格が多少強いのでしょうかねぇ。mixi足跡つけたからにはコメントしなきゃみたいな、束縛もなさそうだ。偶然通りかかって興味があれば足を止めればいいだけみたいな。
ただ、このたけしさんの日記の場合、「今度は何だ?」と摩訶不思議な展開を楽しみにしている自分もいるわけで、つまり、自分の場合、意図的に偶然通りかかった振りしてこうしてコメント書いているわけです。
なので、たけしさんの場合、mixi日記更新の知らせのページで、偶発的に興味を持ってくれそうなキーワードも一緒についていると、たけしさんの日記ナリの趣旨にあった人が偶然通りかかってくれやすくなりそうですね。キーワードって主観が入らない表現だから、「気になる人は入ってきてくださいね。」というメッセージも含まれるように思います。
自分がなんとなく思ったことです。
>>kagamiさん
一応blogでも更新するとメールの様に知らせてくれるソフトが有るけど、そんなに普及しなかたなー。一応僕のblogも更新するとmixiにも反映されるようになっていると思うけど、タイトルだけですね。まあ、画像については面倒なのでめったなことで貼り付けないですが…。基本的にblogはHPの延長なので読者が自分から見に行かないといけないですね。ここが自分のページに行けば情報がまとめられているmixiとの違いでしょうか。
まあこのblogの場合は正に「独り言」みたいなもので、そのおかげで文章もおかしいし、読みづらいと思う。だけど、気を遣って文章を書く事で、言いたいことが言えないのは避けたいと。もう少し文章を書くのが上手くなれば改善されると思いますが。
タイトルについては一応本文と関連を持たせていますが、出来るだけ短い単語を好む傾向があるので、興味を惹く形でも無く、内容も想像しづらいと思います。そのうち使う単語も無くなってくるので、自動的に具体的なタイトルになっていくと思います。
コメントについては本当に雑多でくだらない内容なのに付けてくれて感謝しています。コメントによってその内容について新たな発見もありますし、コメントを付けてくれた人の新たな考え方が知れて、距離が縮まる感じです。まあ、kagamiさんの場合は最近良く会ってますが。
と、これからも宜しくお願いします。