やって後悔

一応座右の銘と言うか、気に掛けているのが「やって後悔」です。
正確には「やらないで後悔よりやって後悔」です。
言葉を変えて噛み砕くと「チャレンジした場合の失敗は良い、得るものが有るから」です。
元々友人とどこかの食べ物屋に行った時に言い始めた言葉です。
そのお店は何種類か有名な料理が有り、有る程度食べたのですが残り一つの料理が残っていました。
その時自分らはかなり食べておりお腹一杯でした。
しかしそう簡単に食べには来れない。
せっかく来たのに食べない事を後悔するのは納得が行かない、それなら食べ過ぎを後悔しようと食べたのが始まりでした。
まあ、その発祥はとてもくだらない事ですが、なにげに人生の良い指針となっているので食べ過ぎも無駄にならなかったかと。
真面目な話。なにかに迷った時は一歩踏み出す方法を取るようにしています。
性格的に保守的では無く攻撃的なのも有るからでしょうが、単純に同じ事の繰り返しだったら生きている感じがしないからです。
これからも沢山やって後悔を繰り返して行くと思います。

この記事へのコメント

  1. >>えんどー
    まさに後悔しているね。
    でも、結構物少ない割りに大事に使ってない?
    また何かくれ。
    ついでに飲もう。